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宙組のパワハラは本当にあったのか?

私はあったと思います

理由は花組娘役トップの星風さんが宙組から花組に移動する時にディナーショーやってるんですけど、全然宙組時代のことについて触れてないどころか、花組を匂わせるような選曲してるんですよね。

よほど宙組にいたことが辛かったのでは?

と私は思ってます〜

って話からなんですけど、私は芹香さんについてはパワハラについて否定的な動きしてたんじゃないかと思ってるんですよね?

と言うのは芹香さんは星風さんが宙組の娘役トップ時代にずっと笑いをとるようなアドリブを星風さんの出演シーンに絡めてやってるんですよね〜

多分毎公演アドリブの打ち合わせと称して星風さんのメンタルケアしてたんじゃないかと思うんですよね〜

全部私の推論なんですけど

まぁとても松風さんと仲悪そうなのが答えかと

前トップの真風さんと一緒になって星風さんに対して暴言吐いてたのが文春されてたのが2023年の1月ごろ、同じく名前が上がってたのが寿司と松風さんですね

途中でおかしいと気づいて止めに入って疎まれて専科に飛ばされたのがりんきらさん

これに対して真風さんは星風はそんなふうに受け取る娘じゃないと反論してますね〜

言ってはいるんですね〜

どう言うふうに受け取るかは個人の問題なのでいじめとは言い切れません〜

だけど花組に行って幸せそうな星風さんを見るに、ああこういう空気が蔓延してる組だったんだなとは思います〜

星風さんの次のトップ娘に潤花さんがなってからは真風さんも暴言は吐けなくなったのかな〜とは思いますが、あれは潤花さんをトップ娘に推したのが真風さんのおばさまだったからという情報もありますし

潤花さんのメンタルは強かったのか、芹香さんも潤花さんになってからはアドリブをやらなくなりましたね〜

潤花さんが娘役トップ時代は宙組だけやたらと退団者が多く、今では5組で一番少ない人数になってしまいました〜

潤花さんにあたれないぶん他の人に暴言吐いてたのかな〜とか勘ぐっちゃいますね〜

真風さんは小池&小川体制の最高傑作と言っても過言ではないと私は思います〜いろんな意味で

それがトップが芹香さんになってからのパガドでは退団者が二人と、組子の間では芹香さんの体勢なら大丈夫と言う空気もあったのではないかと私は推測しています〜

相手役の春乃さくらさんはトップ就任前のディナーショーに呼んでいたりと元から仲良さそうですね〜

私はあの並び割と好きです〜パガドの前でも歌劇で組長副組長2番手いるのにも関わらず、「組の運営を相談したらんふふ〜ってかえってきそう」とかいじってることからも組長副組長2番手より先に相手役に相談事をするくらいには信頼してるのかなと言う想像ができますね〜っていうか組長副組長2番手が真風派だから全く信用してないのかもしれません。

組長副組長2番手がいなくなればあの組は変わりそうなんですけどね〜

2番手さんとか優しいって言われながらも辛い目にあっていた有愛さんに対して助け舟出さなかったんだな〜とか私は思いますけど、どうなんでしょう?

スカステの番組でもひばりさんが収録にせっかく作ったエプロン忘れてきたことネタにしてたっていうか、芹香さんとかスタッフに謝るって言うか番組見てる誰かに謝っている様子で、収録は楽しそうにしてたので、芹香さん自体は娘役に対して優しいのかもしれませんね。

宙組でも演技力に定評のある風色さんや瑠風さんや鷹翔さんが信頼している時点で私的にいいなと思ってます。

そこら辺は花組時代に培った立ち振る舞い方なのかもしれません。

芹香さんと関連のある組子の人たちは明らかに実力が抜けているところを見るに結構いいトップさんになると私は予想していたし期待していた矢先にあんな事件あったので割と同情する部分はあるし、それと同時に爆弾設置して退団していった真風さんに対して嫌悪感しか浮かばないですね〜

花組に研5で組替えの時点で星組で浮いてた、と言うことはパワハラ体質の星組でキレ散らかしてたことは明白だし、花組時代の上級生って望海さんを筆頭に人格者として知られる人が多いことから、研から宙組に異動する

芹香 斗亜(せりか とあ、1月20日[1] – )は、宝塚歌劇団宙組に所属する男役。宙組トップスター[2][3]

兵庫県神戸市[1][2]神戸海星女子学院中学校出身[1]。身長173cm[1][2]。血液型B型[4]。愛称は「キキ」[1]

目次

来歴

2005年、宝塚音楽学校入学。

2007年、宝塚歌劇団に93期生として入団[5][2]。入団時の成績は28番[5]星組公演「さくら/シークレット・ハンター」で初舞台[5]。その後、星組に配属[5][3]

2010年の「愛と青春の旅だち」で新人公演初主演[6][7]

2012年4月2日付で花組へと組替え[8]。同年の「サン=テグジュペリ」で2度目の新人公演主演[9]。その後も3作連続で新人公演主演を務める。

2013年の「フォーエバー・ガーシュイン」でバウホール公演初主演[10][11][12]

2015年、明日海りお花乃まりあトップコンビ大劇場お披露目となる「カリスタの海に抱かれて/宝塚幻想曲」より、新生花組の2番手に昇格[13][14][15]

2017年の「MY HERO」(TBS赤坂ACTシアター・ドラマシティ公演)で、東上公演初主演[16][3]。同年10月30日付で宙組へと組替え[17]

2019年の「群盗」(ドラマシティ・日本青年館公演)で、宙組2番手として2度目の東上公演主演[18][19][15]

2021年の「プロミセス、プロミセス」(ドラマシティ・東京建物 Brillia HALL公演)で、3度目となる東上公演主演[20][21]

その後も2番手として8年に渡り雌伏の時期が続くが、2023年6月12日付で宙組9代目トップスターに就任[22][2]。入団17年目でのトップ就任は、大空祐飛北翔海莉の18年目に次ぎ、壮一帆の17年目と並ぶ遅咲きとなった[23]。また宝塚OGの娘がトップに就任するのも過去50年で初のこととなった[24]。相手役に春乃さくらを迎え、同年の「PAGAD/Sky Fantasy!」でトップコンビ大劇場お披露目を果たすも、宙組生徒の急死により、僅か2日で公演休止となる[25][26]

人物

父は元プロ野球選手の山沖之彦、母は元月組男役の白川亜樹[27][13]

芸名は家族で考え、「芹香」は「天空の」という意味を持つ自動車の名前セリカから、「斗亜」は母の芸名から1字貰い、赤ちゃんの名付け辞典から決めた[4]

愛称の「キキ」は、サンリオのキャラクター「リトルツインスターズ」のキキララに似ていると、安蘭けいが命名したことによる[15]

主な舞台

初舞台

星組時代

花組時代

宙組時代

宙組トップスター時代

出演イベント

  • 2011年7月、轟悠ディナーショー『Rendez-Vous〜今宵きみと〜』
  • 2011年12月、タカラヅカスペシャル2011『明日に架ける夢』
  • 2012年12月、タカラヅカスペシャル2012『ザ・スターズ!〜プレ・プレ・センテニアル〜』
  • 2014年7月、『宝塚巴里祭2014』[31]
  • 2014年12月、タカラヅカスペシャル2014『Thank you for 100 years』
  • 2015年9月、第53回『宝塚舞踊会』[32]
  • 2016年4月、『ME AND MY GIRL』前夜祭
  • 2016年12月、タカラヅカスペシャル2016『Music Succession to Next』
  • 2017年12月、タカラヅカスペシャル2017『ジュテーム・レビュー-モン・パリ誕生90周年-』[33]
  • 2018年2月、『宙組誕生20周年記念イベント』
  • 2018年7月、『宝塚巴里祭2018』 主演[34]
  • 2019年10月、第55回『宝塚舞踊会〜祝舞御代煌(いわいまうみよのきらめき)〜』[35]
  • 2019年12月、タカラヅカスペシャル2019『Beautiful Harmony』
  • 2023年1月、芹香斗亜ディナーショー『KISS-kiki sing&swing-』 主演[36]

TV出演

  • 2014年1月、フジテレビSMAP×SMAP』 – スマ進ハイスクール
  • 2014年10月、フジテレビ『SMAP×SMAP』
  • 2017年12月、フジテレビ『2017 FNS歌謡祭 第1夜』

広告・CM出演

受賞歴

  • 2013年、『宝塚歌劇団年度賞』 – 2012年度新人賞[38]
  • 2017年、『宝塚歌劇団年度賞』 – 2016年度努力賞[39]
  • 2020年、『宝塚歌劇団年度賞』 – 2019年度努力賞[40]
  • 2022年、『宝塚歌劇団年度賞』 – 2021年度努力賞[41]
https://ja.wikipedia.org/wiki/芹香斗亜

花組に研6で組替えの時点で星組で浮いてた、と言うことはパワハラ体質の星組でキレ散らかしてたことは明白だし、花組時代の上級生って望海さんを筆頭に人格者として知られる人が多いことから、研6から宙組に異動する研11の5年間という大事な時期を2番手期間の2年を含めて花組で過ごせたのは大きかったのではないかと思うんですよね〜

というか2015年に星から宙へと異動した真風さんがやばすぎて緩衝役として芹香さんが宙組にいったんじゃないかと思うんですよね〜

一連の動きを俯瞰してみるに、芹香さんって常に自分から爆弾拾いに行ってる気がするんですよね〜

歌劇の座談会だったと思うんですけど、「まずお客様に信頼してもらうよう努めたい、じゃないと演技すら見てもらえないから」とか先ほどの春さくさんとの件を見るに、組内の問題を認識していてその後どうなるかも予見していて組長副組長2番手に対して牽制するような話の流れだったあたり、組ないの陰湿な空気を変えようとしていた矢先の自殺事件だったと私は思うんですよね〜

木場さんが労働環境の改善に向けて動いた矢先の事件だったっていうのもありますけど、そこに乗っかるように組内の改革しようとしていたんじゃないかと

まぁ芹香さんや真風さんを結果的に追い出した組Pが敵対しようとしていた矛先はあの人たちですよね。

組Pは大丈夫だと思いますよ?真風さんと真風さんが懇意にしてた大物演出家とか元劇団理事長とか専科の理事とかと敵対してたんじゃないかと思うんですよね〜だから退団公演で組Pにいじめられてます〜アピールのしょぼい退団ブーケを退団者全員巻き込んで実行して退団して行ったんでしょ?

そこら辺は気づいてました〜

やることが中学生じみていて私は好きですよ〜真風さんwww

さて真風さんが退団前に無理やり会立てさせまくった105期の男役さんたち今位、意してるんですかね〜

宙オタは報道みて色々気づき始めてそうですけどね。

同期の癌を専科に追いやったりうまいこと言ってやばいやつを覇者に押し付けて宙組にゴミを送りまくったり、宙組からゴミを排除しまくって戦う姿勢をとって下級生におやつをカツアゲされたり真風さんと懇意にしてた大物演出家の作品をボイコットして組子を守ったりしながら組改革に勤しむ某星組トップみたいに宙組を改革できるのか?

芹香さんとはるさくさんと組Pには私は期待しています〜

だからいろんな方法探りながら犯人さがしし続けますね〜

FF16見に行きたいなぁいろんな意味でみに行きたいなぁ

誰だろう誰だろう?気になるなぁ

どこをつついたら決定的なものが出てくるのだろう?

手当たり次第やってみるしかないですね〜

ではでは〜

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